社交ダンスの喫煙のマナー|福岡の森川ダンススタジオ

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社交ダンスの喫煙のマナー

社交ダンスの喫煙のマナーとは??

絶対に火のついたタバコ、葉巻、パイプを持ったまま、会場に入ってはいけません。
途中吸わずにいられない時でも、建物に入る前に消さなくてはなりません。
屋内のじゅうたんの上とか、ロビー等で踏みつけられた吸殻は、主催者の怒りを買います。自分の家でなら、火のついたタバコを床やじゅうたんの上で踏み消しても勝手だが、それ以外のところでは灰皿を使うべきです。
男性どうしはお互いに火をつけてあげたりするが、女性が自分のライターやマッチを男性に貸すのは、止む負えない時だけに限られます。女性は火をつけてあげる必要はありません。
訪問先でタバコを吸いたい時は、前もって許しを請うべきで、後になって吸わないでほしいと言われるよりも得策です。
吸殻であふれた灰皿はどんな客にとっても、ホールであろうと個人の家であろうと、不快きわまりないものです。